「主体性を育む保育とは」研修会を開催しました
「主体性を育む保育とは」〜造形表現における発達の理解と保育者のかかわり〜研修会を開催しました。(認定こどもえんAさま)
■子どもの絵画表現の発達段階を学ぶ中で、「やってみたい!」という気持ちが芽生える瞬間に寄り添う保育の大切さを、改めて見つめ直す機会となりました。
グループワークでは、日々の子どもとの関わりや声のかけ方等を伝え合う中で、気付きを共有し自身の保育を振り返る時間となりました。
参加者からは、子ども一人ひとりの自由な発想や試行錯誤を尊重し、これからも安心して多様な表現を楽しめる環境づくりを続けていきたいという感想が寄せられました。
